正月競馬
結果は、
1月1日(祝木)の地方競馬で300円負け。
中央競馬は、

440円負けでござった。
まさやんから、「馬連ボックスと三連複ボックスにしたら?」と言われ、素直に聞いていればプラスだったのですが、🦍さんは当たらないことが一番精神衛生上よくありませんので、当たりやすいワイドを続けます。
マイナスでも当たれば穏やかです。
まあ・・・馬連なら・・・プラスでしたが・・・。
でも、🦍さんからすると上々です。
昨年のように回収率60%台で終わったりしなければそれでいいのだ。
逆神3~4R
中山11R フェアリーステークス(GⅢ)
◎③トワニ
○②ピエドゥラパン
▲⑨サンアントワーヌ
☆⑦ノーザンタイタン
スタートさえ決まれば③トワニの馬券内が期待できると判断しました。
体が小さいので、時期が進んでクラシックまで進むと、ライバルも揃って厳しいかもですが、まだ1月だし、今のうちであれば。
②ピエドゥラパンはまだこれからよくなってきそう。
母トロワゼトワルの仔だし、使っていくうちに能力開花となっていくのかなという期待。
⑨サンアントワーヌはこのメンバー構成であれば通用しても。
トモが緩いみたいなので、出遅れは覚悟の上で、届かない可能性も感じつつ。
その他、⑦ノーザンタイタンは連勝の可能性も十分と思いますが、ルメール騎手の馬も含め、信頼度が低く、荒れる可能性も十分かと。
個人的には、上里騎手にも注目。
京都11R シンザン記念(GⅢ)
◎⑪バルセシート
○③サンダーストラック
▲①アルトラムス
☆⑯サウンドムーブ
京都2歳Sで本命にした⑪バルセシートをもう一度。
調教を動いているとはいえませんが、デビュー前よりも良くなっているし、距離短縮とスタート一つで今度こそ。
③サンダーストラックは距離短縮と初ブリンカーで大きく変わる余地。
ハマーハンセン騎手はそろそろ日本競馬にアジャストし始めている印象ですし、買い要素多いかと。
①アルトラムスは最内だけに進路次第で。
⑯サウンドムーブは展開も向いて、直線で外を回して伸びる可能性を感じたのでおさえ。
次は、1月18日(日)の日経新春杯(GⅡ)と京成杯(GⅢ)です。
てことは、翌週がAJCCかい。
ほな、すぐに根岸Sが来て、フェブラリーSが来ますなあ。
1年なんてあっちゅーま。
年を取ると余計に時間の流れが早く感じますなあ。
ほなまた。